よくある質問 MM2Hビザについて

MM2Hビザ / HSBC銀行 / 遺言書作成

<ビザ申請について>

ビザ申請を依頼したいのですが、どうすれば良いですか?

MM2Hの申請にはどのくらいの費用がかかるのでしょうか?

申請すれば100%MM2Hを取得できますか?

提出する証明書などは日本語のものでよいのでしょうか?

MM2H申請から取得まではどのくらいかかりますか?

最近、パスポートを更新したばかりなのですが、MM2H申請はできますか?

パスポート認証とは何ですか?

資産証明に不動産を含むことはできますか?

夫婦で申請したいのですが、月収と資産証明は合算してもよいでしょうか?

給与証明は何を提出してらよいでしょうか?

資産はたくさん証明できますが、収入がありません。

パスポートの残存期間が6年なのですが、滞在許可は6年だけでしょうか?

ビザを更新時期に退職している可能性があります。

MM2H申請は個人でもできますか?

MM2Hビザという名前のビザがあるのですか?

子供もビザを取得できますか?

両親もいっしょにMM2Hビザを申請できますか?

ビザ取得をすると一定の滞在義務がありますか?

<本申請について>

本申請のための定期口座を外貨でしたいのですが。

本申請はどのくらいで完了しますか?

本申請には全員が行く必要がありますか?

<既にMM2Hビザをお持ちの方>

パスポートを更新後、手続きのためマレーシアに行く必要がありますか?

ビザ取得から10年後にビザ更新のためにマレーシアに行く必要がありますか?

ビザをキャンセルすることはできますか?

  

ビザ申請を依頼したいのですが、どうすれば良いですか?

まずは、弊社にご連絡ください。メールもしくはスカイプから日本語でお気軽にどうぞ!
お電話でも日本国内の通話料で、マレーシアのオフィスに繋がります。お客様の状況やご希望などをお伺いさせていただくところからのスタートになります。また、マレーシアに来る機会がある方にはマレーシアでお会いさせていただき、ご説明させていただきます。
お問合せはこちらから

 

MM2Hの申請にはどのくらいの費用がかかるのでしょうか?

代理店を通して申請をする場合、申請代行費用がまずかかります。弊社の場合は、すべての書類の翻訳・認証、パスポート認証、本申請の際に必要なマレーシア内の病院での健康診断費などすべて含めて189,000円(税込)です。
次に、本申請の際には必ず申請者の方にマレーシアに来ていただく必要がありますので、飛行機代、ホテル代などです。
また、必須項目として本申請時に医療保険加入、ビザ代金、ビザ発行費用としてご夫婦で約10万円の実費が必要です。
また、MM2H申請にはマレーシアの銀行に定期預金をすることも必須です。50歳未満の申請者は30万リンギ以上、50歳以上の申請者は15万リンギ以上の定期預金が必要です。
MM2Hビザ申請手数料についてはこちらから

 

申請すれば100%MM2Hを取得できますか?

申請条件をクリアしていれば弊社は豊富な申請経験がありますので、基本的には1度で申請をクリアできます。
ただし、給与や財産が申請条件に足りないという場合はあらかじめアドバイスをさせていただきます。どうしても申請が厳しい場合は申請前にお客様にその旨をお伝えします。
MM2Hビザ申請条件と申請方法についてはこちらから

 

提出する証明書などは日本語のものでよいのでしょうか?

はい。弊社で翻訳・認証をしますので、日本語で大丈夫です。ただし、無犯罪証明書は英文のものを取得してください。
また、預貯金残高証明書も銀行で英文のものを発行してもらえるところがほとんどですので、英文のものを発行してもらってください。

 

MM2H申請から取得まではどのくらいかかりますか?

お客様から弊社に書類が届いてから弊社で翻訳・認証・作成をして10日ほどでマレーシア観光局に提出します。
そこから仮承認が下りるまでが3~4カ月とお考えください。申請量やマレーシアの長期休暇などの都合により期間も変わってきます。

 

最近、パスポートを更新したばかりなのですが、MM2H申請はできますか?

はい。ただし、 パスポートが過去1年以内に更新されている場合、提出するパスポートコピーは新しいものと古いものの両方必要になります。

 

パスポート認証とは何ですか?

日本に滞在しながら海外ビザ取得手続きや海外口座手続きなどをする際には、外国の機関から「パスポート認証」を求められます「パスポート認証」とは、パスポートをコピーしたものがパスポート原本に相違ないことを確かな身分の第三者が証明することです。
日本国内で業務として「パスポート認証」を行えるのは行政書士および弁護士になります。お客様のパスポートは弊社で認証が取得できますので、コピーだけご送付ください。認証手数料も申請手数料に含まれています。

 

資産証明に不動産を含むことはできますか?

いいえ。資産証明に不動産を含むことはできません。また、マレーシアですでに取得している不動産があっても資産証明には含まれません。資産証明は銀行預金や有価証券のみです。

 

夫婦で申請したいのですが、月収と資産証明は合算してもよいでしょうか?

はい。合算した金額で申請できます。それぞれの給与明細書と預貯金残高証明書をご提出ください。

 

給与証明は何を提出してらよいでしょうか?

直近3カ月分の給与明細書または給与証明書(3か月分の給与が記載されているもの)をご提出ください。また、給与が入金されている該当箇所の銀行通帳の入金記録コピーが必要になります。これは給与が確かに入金されている、という証明をするためのもので、2012年7月からは提出が必須条件になっています。

 

資産はたくさん証明できますが、収入がありません。

収入証明は一番、重視されています。以前は資産を多めに証明すれば、収入なしでもビザが取得できたという話もありますが、現在はそれは非常に難しいです。MM2Hセンターもケースバイケースで判断することもあるかもしれませんが、収入証明がない場合、申請を受理してもらえない可能性が非常に高いです。

 

パスポートの残存期間が6年なのですが、滞在許可は6年だけでしょうか?

発行されるMM2Hの期間はパスポートの残存期間と同じ6年になりますが、パスポートの更新にともない、ビザ延長手続きをすることができます。弊社でもビザ延長手続きのサポートをしております。

 

ビザを更新時期に退職している可能性があります。

更新はマレーシア移民局の判断になります。更新時期に収入、年金が証明できることが望ましいですが、収入がないタイミングの場合、カバーレターに滞在費用の根拠や証明をアピールし、提出します。

 

MM2H申請は個人でもできますか?

はい。 現在は個人申請も可能になっております。マレーシア政府の方針により時期により、個人申請が可能になったり、代理店経由でしか申請ができないことがあります。
弊社では、本申請手続きと口座開設のみの個人申請方向けのサポートを提供しております。
本申請サポートについてはこちらから

 

MM2Hビザという名前のビザがあるのですか?

わかりやすくMM2Hビザと表記しますが、本来はMM2H(マレーシア  マイ セカンド ホーム)プログラムによって取得する「Social Visit  Pass」という言い方が正式です。

 

子供もビザを取得できますか?

21歳未満の子供であればMM2Hビザを取得できます。ただし、18歳以上でマレーシアのインターナショナルスクールに通う場合は学生ビザに切り替える必要があります。

 

両親もいっしょにMM2Hビザを申請できますか?

ご両親を付帯家族として申請することはできません。ご両親を帯同したい場合、申請者本人の本申請後にご両親のための別途、「Social  Visit Pass」を申請することになります。ご両親の「Social Visit  Pass」の有効期限は6カ月間になるため、6か月ごとの更新が必要です。もちろん、ご両親が、申請者となり、単独でMM2Hビザを申請することは可能です。

 

ビザ取得をすると一定の滞在義務がありますか?

一切ありません。ビザ取得後、1度もマレーシアに来なくてもビザが取り消されることはありません。ただし、パスポート更新の際にはビザも延長手続きが必要になりますので、マレーシアに来ていただく必要があります。

 

本申請のための定期口座を外貨でしたいのですが。

本申請のための定期口座はマレーシアリンギットでの預金と決められていますので、ドルやユーロでの預金はできません。ビザ取得後、別の定期預金を開くのであれば外貨預金もできます。

 

本申請はどのくらいで完了しますか?

最低2日間は本申請のために日にちをお取りください。通常1日で健康診断、医療保険取得、定期口座開設、ビザ取得はできますが、まれに銀行や役所のシステムエラーなどの原因で1日でビザが取得できないケースもあります。
本申請手続き当日の流れについてはこちらから

 

本申請には全員が行く必要がありますか?

はい。ビザ申請をした方はお子様も含めて、マレーシアに来ていただく必要があります。

 

パスポートを更新後、手続きのためマレーシアに行く必要がありますか?

はい。その際にはビザの延長手続きが必要になり、申請者ご本人がマレーシアに来る必要があります。
MM2Hビザ延長についてはこちらから

 

ビザ取得から10年後にビザ更新のためにマレーシアに行く必要がありますか?

はい。その際にはビザの更新手続きをすることになりますが、申請者ご本人がマレーシアに来る必要があります。また、ビザ更新は移民局の判断になりますので、必ず更新ができるわけではありません。
MM2Hビザ更新についてはこちらから

 

ビザをキャンセルすることはできますか?

MM2Hビザをキャンセルすることは可能です。弊社にて、ビザキャンセルに必要な手続きを代行して行っております。
詳細については、お気軽にお問合せください。

 

お申込み・お問合せはこちらから

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