このような方にオススメ!

このような方はMM2Hビザ取得をオススメします。

南国で豊かな生活を送りたい

マレーシアはまさに南国という言葉がふさわしい国です。
マレーシアというと非常に暑い国というイメージが一般的ですが、例えば首都のクアラルンプールでは朝晩は気持いい風が吹くことも多く、湿度も日本の夏ほどは高くありません。
南国特有のゆったりとした時間の流れが体も心もリラックスさせてくれます。
恵まれた居住環境、バラエティー豊かな食べ物や南国の果物などもマレーシアの豊かさを感じられる一面です。

恵まれたマレーシアの住宅環境

  • 恵まれたマレーシアの住宅環境
  • 日本からの来訪者がマレーシアの住環境を初めて目にすると必ずといっていいほど驚きます。マレーシアに中長期滞在している日本人の多くはコンドミニアムと呼ばれるマンションに住んでいますが、 コンドミニアムにはプールやジムなどの設備が併設されていることも多いです。そして何といっても高い天井、部屋の広さが魅力でしょう。

マレーシアの気候

  • マレーシアの気候
  • マレーシアは赤道に近く、熱帯雨林気候です。雨季と乾季に分かれますが、どちらの季節もスコールと呼ばれるにわか雨が降ります。マレーシアの雨は日本とは異なり、1日中降るようなことはありません。年間の平均気候は最低気温が23度、最高気温が32度ほどで1年を通してほとんど一定です。降水量は年間2000~2500mm程度で、月平均でも200mm程度になります。

1年のうち半年以上はマレーシアで暮らしたい

マレーシアでは90日間はビザなしで滞在することが可能です。
ビザが切れる前に一度、出国して再入国することも基本的にはできるので約半年間はマレーシアに滞在することができます。
ただし、もし、年間、半年以上をマレーシアで過ごすことを考えている方にはMM2Hの取得をおすすめします。
MM2Hを取得していれば10年間、好きな時に好きなだけマレーシアで暮らすことが可能な上、MM2H所有者のみに与えられる様々な恩恵を受けることができるからです。

マレーシアを拠点にたくさんの国を旅したい

マレーシアは東南アジアの真ん中に位置する国です。
すぐ上にはタイ、カンボジア、ベトナムなどの国があり、マレーシアの南に位置するシンガポールとは橋1本でつながっています。またシンガポールのさらに南にはインドネシア、オーストラリア、ニュージーランドがあります。
近年はアジアを代表するマレーシアの格安航空エアアジアのおかげで隣国にはバスにのるような感覚の料金で行けるようになりました。
マレーシアの位置はマレーシア国内のみならず他の国へも積極的に旅したいという方に最高の場所だといえます。

東南アジアの真ん中に位置するマレーシア

  • 東南アジアの真ん中に位置するマレーシア
  • マレーシアは左側のマレー半島と右側にあるボルネオ島の一部(サバ州・サラワク州)から成り立っています。国土面積は全体で日本の国土の9割にあたる約33万平方キロメートルです。マレーシアは国土の約60%が熱帯雨林に覆われており、どこにいっても豊かな緑と自然を目にすることができます。

アジアを代表する低コスト格安航空エアアジア

  • アジアを代表する低コスト格安航空エアアジア
  • エアアジア(AirAsia)は名実ともにアジアを代表する低コスト格安航空です。羽田、関西国際空港の2空港からクアラルンプールへの直行便が出ています。マレーシア国内には数千円で往復ができ、頻繁に提示されるプロモーション期間にチケットを購入すれば海外にも驚くような価格で行くことができます。
    エアアジアの公式サイト

日本以外に拠点を確保し、生活のリスクヘッジをしたい

日本も莫大な借金による財政破たんのリスクが頻繁に言われ始めています。
また、今後東京に来ると予測されている大地震などのことを考えると日本は非常に高いリスクを抱える国だといえます。
資産を分散することによりリスクマネジメントをし、いざという時の第2の居住地として考えるとMM2Hの価値は一段と高いものと感じられることでしょう。
MM2Hを取得しておけば、いつでもマレーシアに来て生活することができ、成長国であるマレーシアの銀行に資産を置いたり、投資をしたりすることにより資産を守るだけでなく、増やすことも可能になります。

多くのリスクを抱える日本

  • 多くのリスクを抱える日本
  • 日本が抱えるリスクは決して遠い未来や非現実的なものではないという認識がすでに一般的な見方になりました。現在はギリシャを発端とするヨーロッパの財政破綻が大きな問題になっていますが、1000兆円以上の財政赤字を抱える日本はそれ以上に危険な状態だともいわれます。さらに、東京に来るであろう大地震のリスクも加わりました。やはりいざという時に備えることは大切ではないでしょうか。

マレーシアで銀行口座を開き、預金や資産運用をしたい

MM2Hを取得すればマレーシア国内で銀行口座を開設することができます。
銀行口座を持つことにより資産を移すことができますので、大きなリスクヘッジになります。
もちろん、移した資産を積極的に運用することも可能です。不動産運用やパームオイル投資など、いくつかの資産の活用方法が考えられます。
今日の日本と比較すると非常に優れた運用環境がマレーシアにはたくさんあります。
例えばマレーシアでは銀行の定期預金(1年以上)でも3%前後の利子が付きます。しかもその利子には税金がかかりません。
このあたりも今の日本では考えられないような良い環境だといえます。

HSBCの口座を開設

  • HSBCの口座を開設
  • MM2Hを取得すればHSBCの口座を開設することもできます。HSBCは英国に本部がある世界最大級の金融グループであり、信用格付けは日本の東京三菱UFJ銀行よりも上です。こうした銀行であれば安心して財産を預けることができます。HSBCプレミア口座の開設もマレーシアはもっとも低い預金で可能です。
    HSBCマレーシアの公式サイト

世界で活躍するような子供を育てたい

マレーシアは教育環境も実は非常に優れた国です。
一つには英語が公用語として使われているため、早くから生活の中で英語になじむことができるという面があります。
また、中華系もマレーシアの人口の26%を占めるため、中国語も日常的に話されている環境です。
マレーシアで教育を受ければ英語・中国語と世界でもっとも話されている2つの言語を学べるのです。
マレーシアには多くの優れた英式・米式のインタナショナルスクールがあります。ここで学ぶことにより世界で活躍するチャンスが日本で普通の教育を受けるよりはるかにあるでしょう。
もう一つには多民族国家で子供のうちから学び、生活をすることの意義です。
今後、世界のインターナショナル化はますます加速していくでしょうが、早くから様々な民族と日常で接することができることは何にも代えがたい意義があるのではないでしょうか。

 

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