マレーシアの魅力をご紹介いたします。

マレーシア

ロングステイ希望国に11年連続第1位に選ばれ続けている

ロングステイ財団の調査によると、マレーシアは11年連続ロングステイ希望国第1位として根強い人気を誇っています。

ロングステイ希望国
ロングステイ財団調べ

マレーシア基本情報

マレーシア地図

マレー半島にある11州とボルネオ島のサバ、サラワクの両州、3つの連邦直軸領で成り立つ
首都クアラルンプール
面積約33万平方キロメートル(日本の約0.9倍)
人口3,170万人
民族マレー系(約67%)、中国系(約25%)、インド系(約7%)
言語マレー語(国語)、中国語、タミール語、英語
宗教イスラム教(連邦の宗教)(61%)、仏教(20%)、儒教・道教(1.0%)、ヒンドゥー教(6.0%)、キリスト教(9.0%)、その他
通貨マレーシア・リンギット(RM)とマレーシア・セン(SEN) RM1=100SEN
主要産業電気機器製造、パーム農園、天然ゴム、木材、錫、原油、天然ガスなど
日本との政治関係マハティール首相(当時)が提唱した「東方政策」、頻繁な要人往来、直接投資や貿易・技術協力などを通じた緊密な経済関係、活発な文化・留学生交流に支えられ、二国間関係は全般的に良好。
在留邦人数約22,000人(2014年10月現在)
時差日本時間から-1時間
フライト羽田空港、成田国際空港、関西国際空港、新千歳空港から直行便あり
ビザ日本国籍で観光・商用目的で90日以内の滞在ならビザは不要。ただし、パスポートの残存が入国時6ヶ月以上残っている事と、帰路(もしくは次の目的地)への航空券を所持している事が条件。

日本外務省ホームページから一部出展

どうして選ばれ続けられるのか?

マレーシア

気候がよく、天災が少ない

  • マレーシア気候がよく、天災が少ない
  • マレーシアは、まさに南国という言葉にふさわしい国です。マレーシアというと非常に暑い国というイメージが一般的ですが、現地では朝晩は気持ちいい風が吹くことも多く、湿度も日本の夏ほど高くありません。
    南国特有のゆったりとした時間の流れが体も心もリラックスさせてくれます。
  • マレーシア気候
  • マレーシアは、世界一天災が少ない国のひとつとしても有名で、地震や津波、台風、原発の心配もなく、安心して暮らすことができます。
    冬から春にかけては、避寒地や花粉から逃れるために、マレーシアへ滞在される方が多くいます。

住みやすい環境

  • マレーシア住みやすい環境
  • マレーシアの住居環境は日本と比較すると非常に優れています。多くの日本人は、コンドミニアムと呼ばれるマンションに住んでいますが、そのほとんどにプールやテニスコート、ジムなどが併設されています。部屋のデザインはモダンなものが多く、何といっても部屋の広さが魅力です。
    また、24時間セキュリティガードが常駐しており、アクセスカードがないと敷地内に入れないなど、安全面も確保されています。
  • マレーシア住みやすい
  • マレーシアの都市部では道路もきれいに整備されており、日本とほとんど同じような感覚です。
    電車などの公共交通機関は、日本の都市と比べるとまだまだ劣りますが、タクシーやバスの料金は安いため、日常的に利用できます。
    車は日本と同じく右ハンドル、左車線で、標識も日本とほぼ同様なので、日本で運転されていた方はマレーシアでの運転はさほど難しくありません。
  • マレーシア住みやすい環境
  • もしもの時を考えると不安なのが、医療施設かと思いますが、安心してください。
    マレーシアの医療水準は、日本の医療技術と変わらないほどの高さを誇り、病院の中には、日本人の医師や看護師、日本語通訳スタッフが勤務していますので、英語が苦手な方でも安心です。

物価が安い

  • マレーシア物価
  • マレーシアは、生活水準に対して物価が安く、日本の物価と比べ1/2~1/3ほどの安さです。
    特に、住宅費や光熱費、ガソリンなどの生活コストが安いことが特徴です。
    また、マレーシアはゴルフ天国といわれるほど、多くのゴルフ場があり、年金生活で毎日ゴルフ三昧も決して夢ではありません。
  • マレーシア物価が安い
  • マレーシアの食事は、とてもバラエティに富み、美味しく、価格が安いことが特徴です。マレー・中華・インドの食べ物はもちろん、日本食や多国籍レストランも多いため、食事に飽きることがありません。
  • 物価が安い
  • 世界的に東南アジアの物価は非常に安いイメージですが、マレーシアに至っては、ほかのアジア都市よりも断然生活コストを押されることが証明されています。

MM2Hビザの存在

  • マレーシアMM2Hビザの存在
  • マレーシアがロングステイ先として人気のひとつに、MM2Hビザの存在があります。
    MM2Hビザは、主に経済面の条件をクリアしていれば、どなたでも取得可能なビザです。10年間の滞在が許可され、10年後の更新も可能なため、永住権に近いビザとなります。
    他国のビザ取得条件や取得難易度で比べてみても、MM2Hビザは世界トップクラスで『取得しやすいビザ』です。
    MM2Hビザとは

資産運用先として

  • マレーシア資産運用先として
  • マレーシアは、海外移住先だけでなく、資産運用先としても注目されています。
    安定した経済成長や政情を背景に、日本では考えられないような魅力的な投資商品で溢れています。
    また、住民税や相続税、贈与税がかからないマレーシアを資産分散先として選ばれる方が年々増え続けています。
    マレーシアで行う資産運用

教育移住先として

  • 教育移住先として
  • 近年、マレーシアは教育移住先としても、脚光をあびています。
    教育レベルの高い学校が多いことに加え、治安もよく、比較的物価が安いことが理由に挙げられます。また、多民族国家であるマレーシアでの貴重な経験は、これからのグローバル社会を生きる子供たちにとって大きな糧になるでしょう。
    マレーシアへ教育移住

海外ビジネス拠点として

  • ビジネス拠点地として
  • アジアの中心に位置するマレーシアは、そのロケーションの良さから、1960年代より多くの多国籍企業が進出しています。ただし、マレーシアの魅力はそれだけではありません。教育水準の高い若い労働力、高度に発展したインフラ、安定した政情、優遇税制、住みやすさなど多くの魅力が挙げられます。

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